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共産党トップと駐日米大使、初の公式会談(読売新聞)

 共産党の志位委員長は21日、ルース駐日米大使と都内の米国大使館で会談した。

 同党トップと駐日米大使との公式会談は初めてだ。

 志位氏によると、「見解の相違もあるが、大局的には核兵器のない世界を目指すことで協力が可能だ」と伝えたのに対し、大使は「オバマ大統領が目標としている核兵器のない世界を目指す点では意見が一致している」と応じた。

 また、米軍普天間飛行場移設問題で、志位氏は「国内では住民合意が得られる場所は存在しない」と述べ、大使は「現行案が最善で実現可能なものと考えている」と語ったという。

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島根原発に立ち入り調査=点検漏れで県と松江市(時事通信)

 中国電力島根原発1、2号機(松江市)の定期検査で多数の点検漏れがあった問題で、島根県と松江市は16日、同社との安全協定に基づき同原発に対する立ち入り調査を行った。
 調査は、県と市の原子力安全対策室の職員ら計13人が実施。冒頭、県の福間亮平危機管理監は同社に対し「今回の事態は県民に不安や懸念を与え、原子力発電に対する信頼を揺るがし誠に遺憾」と述べ、「足元から再点検を」と、改めて厳正な総点検を求めた。 

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平等院鳳凰堂 柱にひっかき傷 アライグマの「犯行」か(毎日新聞)

 国宝・平等院鳳凰堂(京都府宇治市)の柱にアライグマによるとみられるひっかき傷が見つかり、平等院は侵入場所をふさぐなどの対策に追われている。神居文彰住職(47)は「またいつ被害に遭うか分からず心配している。国は防護策を早く検討してほしい」と話している。

 神居住職によると、09年春、南側回廊外側の柱1本(高さ約3.5メートル、太さ約25センチ)に、幅4~5センチ、長さ5センチ前後のつめ跡が計14カ所あった。市民団体「関西野生生物研究所」(京都市東山区)によると、傷は体重4~7キロの成獣のアライグマが屋根裏と外を行き来する際、滑りながら柱を上り下りして、ついたらしい。わなによる捕獲は失敗したが、同年夏、鳳凰堂の軒下のすき間など約20カ所を金網でふさぎ、被害は収まったという。

 アライグマによる寺や神社の文化財被害は各地に広がっており、文化庁が08年、浄瑠璃寺(同府木津川市)の国宝・三重塔の調査に乗り出した例がある。【山田尚弘、北村弘一】

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伊蔵・魔王…幻の焼酎、無免許ネット販売で摘発(読売新聞)

 インターネットで酒類販売業免許がないのに焼酎などを販売した個人や企業に対し、国税当局が酒税法違反(無免許販売)での摘発を本格化している。

 ネット取引の拡大と、焼酎ブームの影響で、2008年度まで3年連続で全国の摘発数が20件を超え、増え続けている。「免許がいるのは知っていたが、ばれないと思った」という故意犯が大半で、国税当局は「思わぬ値がつき、味をしめて出品し続ける傾向がみえる」と分析、取り締まりを強める。

 大阪国税局によると、ネットのオークションサイトでは、特に、焼酎を売買する例が目立つという。“幻の焼酎”とされる鹿児島の芋焼酎「森伊蔵」は、製造元などが定価2500円(一升瓶)で抽選販売しているが、オークションでは2万~3万円の値が付く。鹿児島の芋焼酎「魔王」、宮崎の麦焼酎「百年の孤独」なども、オークションでは定価の8~10倍にもなる。

 高値に目を付け、酒を入手した個人や会社が無免許のままインターネットで販売を手がけるようになり、全国の摘発数は05年度の11件から06年度は21件に急増。07年度は22件、08年度は26件と増え続けている。大阪国税局は08年度、近畿2府4県で5件の不正を確認し、計124キロ・リットル分の無免許販売を摘発した。

 同国税局によると、兵庫県内の会社員男性は、趣味で集めた焼酎などを4年間に約1000本(計約1000万円)、オークションで販売。京都府内の会社員男性は「住宅ローンの返済のために」と、ネット通販などで買い付けた人気焼酎をオークションで転売し、4年間で約3000本(約1400万円)を売った。

 酒販業でない会社が、別の企業の倒産に関連して入手した酒類約52キロ・リットル(約3500万円)を同様に売った例も。

 いずれも酒税法違反で罰金を支払ったという。現行の酒税法では、無免許で酒類を販売すると1年以下の懲役または20万円以下の罰金が科される。売り上げを申告しなければ追徴課税される。

 ◆酒類販売業免許=酒税法上、酒類を販売する場合、販売場所を所管する税務署長から免許を受ける必要がある。個人が不要になった1本を売るなどの場合、免許はいらないが、継続的に大量にさばくなど、事実上、業として販売する場合は免許が必要。

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外国人2人がタクシー強盗=釣り銭箱奪い逃走-沖縄(時事通信)

 4日午後9時30分ごろ、沖縄県北谷町宮城の町道で、タクシーの男性運転手が客として乗車した外国人の男2人に刃物で脅され、釣り銭箱を奪われた。運転手にけがはなかった。
 県警沖縄署は強盗事件として2人の行方を追うとともに、在沖縄米軍に捜査協力を要請した。
 県警によると、2人のうち1人が運転手にナイフを突き付けて金を要求し、現金約1万円が入った釣り銭箱を奪って逃走したという。
 2人はいずれも黒人の男とみられ、1人は身長約180センチ、もう1人は約170センチという。 

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